
岐阜ダイハツ販売株式会社
勧誘方針(2025年1月1日改定)
勧誘方針(2025年1月1日改定)
- 金融商品の販売等に際して、各種法令等を遵守し、適正な販売等に努めます。
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- 販売等にあたっては、保険業法、金融サービスの提供及び利用環境の整備等に関する法律、金融商品取引法、消費者契約法、個人情報の保護に関する法律およびその他各種法令等を遵守して参ります。
- お客さまに商品内容を正しくご理解いただけるよう説明内容や説明方法を創意工夫し、適正な販売・勧誘活動を行って参ります。
- 保険金の不正取得を防止する観点から、適正に保険金額を定めるなど、適切な保険販売を行うよう努力して参ります。
- お客様の金融商品に関する知識・経験、契約目的、財産の状況等を総合的に勘案し、お客様の意向と実情に応じた金融商品の販売等に努めます。
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- 保険販売等においては、お客さまを取り巻くリスクの分析やコンサルティング活動等を通じて、お客様の意向と実情に沿った適切かつ最大限配慮した商品設計、販売・勧誘活動を行って参ります。
- お客様のご経験、ご契約目的、財産の状況等を勘案し十分把握したうえで、商品内容やリスク内容等の適切な説明を行って参ります。
- お客様に関する情報については、適正な取扱いを行い、お客様の権利利益の保護に配慮して参ります。
- お客様への商品説明等については、販売・勧誘形態に応じて、お客様本位の方法等の創意工夫に努めます。
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- 販売・勧誘活動にあたっては、お客様の立場に立って、時間帯や勧誘場所について十分に配慮して参ります。
- お客様と直接対面しない販売等を行う場合においては、説明方法等に工夫を凝らし、お客様にご理解いただけるよう常に努力して参ります。
- お客様のご意見等の収集に努め現状を把握し、また、お客様の満足度を高めるよう努めます。
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- 保険契約について、万が一保険事故が発生した場合におきましては、保険金の請求にあたり適切な助言をして参ります。
- お客様の様々なご意見等の収集に努め、その後の金融販売等に活かして参ります。
2025年1月1日策定

岐阜ダイハツ販売株式会社
保険業務におけるお客様本位の業務運営方針(2026年8月1日改定)
保険業務におけるお客様本位の業務運営方針(2026年8月1日改定)
- 方針1
お客様に安全、安心なカーライフをお届けします -
お客様にわかりやすく丁寧な説明を実施するため、ご提案にあたっては取引保険会社が提供する対面ナビゲーションシステムを活用し、お客様のご意向・情報を確実に把握し、お客様にとって最適なプランをご提案するように努めます。
※「顧客本位の業務運営に関する原則」原則2 顧客の最善の利益の追求、原則5 重要な情報の分かりやすい提供
- 方針2
ニーズを引き出し、共感し、応えた商品・サービスを提供します。 -
当社で自動車保険にご加入いただく、いただけないに関係なく、全てのお客様に向けて、お客様のお役に立つ保険情報等のご提供を行います。
当社以外で自動車保険にご加入のお客様にとっても“第二の代理店”と認めていただけるように努めます。※「顧客本位の業務運営に関する原則」原則6 顧客にふさわしいサービスの提供 - 方針3
募集人の高品質、高位平準化 -
社内での商品研修・ロールプレイングを随時行い、全ての店舗・全ての営業スタッフが保険に関して高品質なサービスを提供できるように努めます。
※「顧客本位の業務運営に関する原則」原則7 従業員に対する適切な動機づけの枠組み等
- 方針4
利益相反の適切な管理 -
当社は、お客様の利益を最優先に考え、利益相反のおそれのある取引に関して、お客様の利益が不当に害されることのないよう、公正かつ適切に業務を遂行します。
※「顧客本位の業務運営に関する原則」原則3 利益相反の適切な管理
- 方針5
販社ならではの高位平準化された募集、サービス -
当社はダイハツ販売会社であり自動車販売を主業とする兼業代理店として培った豊富な経験とノウハウを活かしながら、主に自動車に関連する保険商品を通じて、商品の質、サービスの質、すべてのアウトプットの質の普遍的な基準を高く設定し、常にお客様の期待を上回ることを追求します。
※「顧客本位の業務運営に関する原則」原則6 顧客にふさわしいサービスの提供
- 方針6
お客様の声に真摯に耳を傾け、改善に努めます。 -
当社はお客様の声に広く耳を傾け、寄せられたすべてのお客様の声に誠意をもって迅速に・適切・真摯に対応します。またお客様からいただいたご要望などを継続的に業務改善に活かします。
※「顧客本位の業務運営に関する原則」原則2 顧客の最善の利益の追求
- 方針7
社員一人ひとりが「お客様第一」を -
当社は社員一人ひとりが「お客様第一」の価値観を持って常にお客様の安全と安心なカーライフのために行動します。
当たり前のことを当たり前に施すことに満足せず、常識を疑い、常識にとらわれない、お客様の目線で見てそれが正しいことか判断し、まずは行動することをよしとします。
やると決めたことの実行を徹底し諦めず、最後までお客様第一のために試行錯誤を尽くします。※「顧客本位の業務運営に関する原則」原則2 顧客の最善の利益の追求 - 方針8
利益相反管理 -
- 業務方針
- 当社は、お客様の利益を最優先に考え、利益相反のおそれのある取引に関して、お客様の利益が不当に害されることのないよう、公正かつ適切に業務を遂行します。
- 利益相反の定義
- 利益相反管理対象取引とは、当社またはその役職員が自己または第三者の利益を図ることで、お客様の利益を不当に害するおそれのある取引を指します。
- 利益相反管理対象取引の類型
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- お客様と当社の利害が対立する取引
- お客様と他のお客さまの利害が対立する取引
- お客様から入手した情報を不当に利用する取引
- 利益相反の具体例
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- 修理費を不当に上乗せして保険金請求を行う(過大請求)
- 実査には存在しなかった損傷等をあったものとして保険金を請求する行為(保険金詐欺)
- 対象取引の管理方法について
- 当社は、利益相反管理の遂行のため、各店舗に保険推進者を設置し利益相反に関する情報収集を行うことにより対象取引を管理します。
また、上記の管理を適切に行うため、保険責任者及び役員、社員を対象に必要な教育・研修等を実施しお客様の利益が不当に損なわれないよう努めます。 - 利益相反が認められる場合、以下の措置を講じます。
該当取引の中止
情報の遮断(部門間の隔壁)
取引条件・方法の変更
お客様への情報開示と同意取得
- 利益相反に関する報告
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- 社員は利益相反が疑われる事案を把握した場合、速やかに店長に報告する。
- 店長は事実関係を確認し、必要に応じて本社責任者へ報告する。
- 重大事案(お客様から正式な苦情が入った場合、法令違反の疑いがある場合など)は、保険会社など関係する外部機関に報告する。
- 〈顧客の最善の利益の追求〉
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車販のタイミングでのダイハツならではの自動車保険の提案 併有車をお持ちの方へはまとめ割の提案、重複補償の確認を施します。
〔KPI・保有件数増:300件/年〕(2025年度-6件) - 〈重要な情報のわかりやすい説明〉
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岐阜ダイハツオリジナルパンフを活用しお客様のニーズをわかりやすくご説明します。iPadを活用し漏れのない丁寧な商品説明を実施します。
〔KPI・新モデル手続き率:90%〕(2025年度/89.6%) - 〈顧客にふさわしいサービスの提供〉
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ダイハツ車をお乗りのお客様にダイハツならではの「クレイチ」や「deライト保証」をご案内します。
〔KPI・クレイチ獲得件数:0.5件/スタッフ/月〕(2025年度/0.17件) - 〈従業員に対する適切な動機付けの枠組み等〉
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社内規定による新規、継続、早期継続に対するインセンティブを用意します。また、まとめ割獲得に対するキャンペーンを年2回実施しています。
〔KPI・新規2件/スタッフ/月:全員〕(2025年度/1.3件)
2026年8月1日策定


ライフステージの変化やお車(新車・中古車)購入時など…



取扱保険会社
このホームページは、各保険の概要についてご紹介しており、特定の保険会社や商品名のない記載は一般的な保険商品に関する説明です。取扱商品、各保険の名称や補償内容は引受保険会社によって異なりますので、ご契約にあたっては、必ず重要事項等説明書や各保険のパンフレット等をよくお読みください。ご不明な点等がある場合には、岐阜ダイハツ販売株式会社の店舗または本社保険グループまでお問い合わせください。


























